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python 基礎03 (Python 3 エンジニア認定基礎試験 勉強)

使用する資料
Pythonチュートリアル 第3版 / O’REILLY JAPAN 1,944円(税込)
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Python チュートリアル 3.5.3
Webチュートリアル

6.制御構造

6-1.if文

もし〜ならば、という構造を作るときにはifを用います。

x = int(input(“キリンの角の数は :”))

if(x==3):
print(“正解”)
else:
print(“はずれ”)

>>>キリンの角の数は :3
正解
>>>キリンの角の数は :2
はずれ

6-2.for文

forは反復だけでなく、文字列の順序通りに繰り返し動作を行うことができます。

words = ‘Hello’
for w in words:
print(w)

H
e
l
l
o

words = [‘Hello’ , ‘Python’]
for w in words:
print(w,len(w))

Hello 5
Python 6

6-3.range()関数

range()を用いることで反復処理の範囲を指定できます。

range(5) #0以上
range(5,10) #5以上10未満
range(0,11,3) #0以上11未満3つ飛び

for number in range(0,11,3):
print(number)

0
3
6
9

上記だけでなくリスト等のインデックスにも利用することができます。

words = [‘Hello’ , ‘Python’]
for w in range(len(words)):
print(w,words[w])

0 Hello
1 Python

もちろんlist()関数と組み合わせることで、任意の数値などを入れることができる。

>>> list(range(0,10,3))
[0, 3, 6, 9]

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